引きこもりで仕事をする方法4選【在宅のみ】

引きこもりのまま仕事をしたいけどそんなのあるのかな、、、?在宅で完結するものが良いのだけれど、、。

 

そんな疑問にお答えしていきます。

結論として、引きこもりしながら、完全在宅で仕事をする選択肢は普通にあります。

「お金を稼ぐためには汗水垂らさないと」「引きこもりは悪」という概念が未だに親世代はあると思いますが、そんな考えはもう古いです。

引きこもりながらどうやって稼ぐか

しっかり戦略をとって、引きこもっていればそれはもう「プロ引きこもり」です。

とはいえ在宅で稼ぐとなると、「頭を必死に使う」ということは必須です。

頭を使うことで、人と一切会わずにサラリーマンくらいの給料を稼ぐことができてしまいます。

証拠として、この記事を書いている僕は、完全引きこもりのままお金を稼いでいます。

2018年4月現在で月収30万円ほど。

今年25歳なので、同年代のサラリーマンとさほど変わらないくらいかなと。

さて、早速引きこもりでも”在宅のみ”で仕事をする方法をお伝えしていきます。

引きこもりで仕事をする方法【在宅のみ】

4つあります。

  1. アフィリエイト
  2. ライティング
  3. プログラミング・デザイン
  4. メルカリ販売

1.アフィリエイト

僕は、現在の収入源は大部分がこの「アフィリエイト」です。

簡単に説明すると、「完全成果報酬型」の広告ビジネス。

アフィリエイトというと怪しく聞こえるかもしれませんが、その思考がただの先入観でしかないですよね。

まあ情報商材とかジャンルによっては、かなりやばめなのもありますが、、w

基本的には、普通にマーケティングをしてお金をもらう「企業もやっている普通の仕事」です。

難易度は高めですが、大きく稼ぐことも可能なビジネスです。

僕はまだまだひよっこですが、月100万円稼いでいる人も周りにいます。

詳しくは、下記記事に書いてますのでご覧ください。

ニートならアフィリエイトを始めるべき理由【圧倒的収入源】

2018.02.11

2.ライティング

ランサーズやクラウドワークスの案件をとってきて稼ぐ感じですね。

人によっては、数十万稼いでいる人もいますが、大きく稼いでいる人は一部の有名ライターのみという印象があります。

最初は文字単価1円のも満たなかったりするので、どうしても労働集約型の仕事につながりやすい。

練習のためとかだったら良いかもですが、アフィリエイトの方を優先することをおすすめします。

3.プログラミング・デザイン

僕も今学習中ではありますが、webのプログラミングやデザインも引きこもりながら在宅でできる仕事の一つです。

特にプログラマーは人が不足しているので、高単価が期待できます。

テックアカデミーキャリアとかで無料で学べるので、この機会にどうぞ。

メルカリ販売

本当に今現在お金に困っている人向けですが、依然として稼げます。

僕はいらなくなったものを販売するだけで、月10万円以上稼げていました。

とはいえ、スキルとして何か定着するものではないので、今は全くやってないですが。

引きこもりながら仕事をして、幸福度を高めよう

引きこもりは全く悪ではありません。

むしろ在宅ワークであるならば、引きこもりの方が都合が良い。

無理に外にでるのではなく「自分にできることはなにか」をしっかり考えて、「圧倒的働く引きこもり」を目指しましょう。

 

 

 

 

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です